右側に表示例
|| spoiler || このように文字を"||"で囲むとスポイラーになり、クリックすると表示されるようになります
押してみて!→さらに文字の前に、/spoiler と入力してもスポイラーになります
# h1 このように文字の前に"#"を入力すると、大きくなります
## h2 ### h3 大きさは4段階あり、"#"を多くすればするほど小さくなります。-# -h で一番小さくなります
_(oblique)_ このように文字を" _ "もしくは" * "で囲むと、斜体になります
oblique
さらに文字を入力する前に、command+i/ctrl+i を入力することでテンプレートが出てきます。(mac/windows限定)
** bold ** このように文字を" ** "で囲むと、太字になります
bold
~~strikethrough~~ このように文字を" ~~ "で囲むと、打ち消し線になります
strikethrough
__underline__ このように文字を" __ "で囲むと、下線になります
underline
さらに文字を入力する前に、command+u/ctrl+u を入力することでテンプレートが出てきます。
* list このように文字の先頭に" * "もしくは" - "を入力すると、リストになります
```
code
``` このように文字を" ``` "で囲むと、インラインコードブロックになります
code
io::stdin()
.read_line(&mut input)
.expect("Failed to read line");
また、コードブロックの中だとshift+enterではなく、enterを押すと改行されます
コードブロックを入力する際、最初の```の後に、任意の言語を入力することで、シンタックスハイライトになります
```javascript
code
for ( let i = 10; i >= 0 ; i-- )
```
`code` このように文字の前に" ` "を入力すると、インラインコードになります
code
[リンクのテキスト](URL)このように入力すると、マスクされたリンクになります。(ハイパーリンクにはなりません)
[ニコニコ動画](https://youtube.com/)
ニコニコ動画注意:このリンクをクリックした際、警告が表示されるようになっています
> 引用 このように" > "もしくは" >>> "を先頭に入力すると、引用になります
引用
:smile: このように絵文字を入力すると、絵文字になります
😄
さらに文字を入力する前に、command+e/ctrl+e を入力することで絵文字一覧が見えます(mac/windows限定)
小ネタ:\をコマンドの前に入力すると、コマンドを無視して送信することができます